将来のどんな相場にでも対応するために
カーブフィッティングしていない
シンプルな3つのロジックを組み込んだ
日経225デイトレシステムを・・・
条件付きで限定公開します・・
注意
・ 今までいろいろなシステムに手を出しては辞めた経験があるなら、なぜそのシステムが儲からなかったのかを理解できる場合だけこのシステムを手に入れてください。
・ ミニでもラージでも運用可能ですが、ミニで最低60万円の証拠金が必要ですそれ以下の証拠金でこのシステムを使うことはレバレッジの関係でお控え下さい。

3つのシンプルなロジックを一つにしたシステム
トリプルクロスカウンター
トレンドフォローとカウンタートレード
この相反するロジックを一つのシステムにしています。
ロジックは至ってシンプルです。そのため日経225の動きの癖を捉えることが出来ます。
簡単に言いますと、
相場は一方的に動くか、
最初と違う方向に反転するか
殆どボラティリティーの無いレンジ相場か
大抵はこのどれかなので、この相場の癖をとりに行く簡単なロジックです。
そこに
ボラティリティーとレバレッジのロジックを入れ、
曜日、日足の並びで売りが強い日、買いが強い日等のアノマリーを考慮しでトレードをするシステムです。
シンプルなので
パラメーターをいじくりまわすことも無いですし
長く相場に対応できるものだと思います。
マイナスになる月もありますがトータルで利益が積まれていく・・
そんなイメージです。
もちろんこの一つのシステムで全てではありません。
完璧な魔法のシステム
完璧な魔法のシステムは存在しません。
そんなものを捜し求めたり、開発に血道を上げる暇があれば
大きく儲からなくてもいいから、シンプルなロジックで
少しでもエッジのあるトレードシステムを出来るだけ沢山かき集めて、
一緒に走らせて見ることです。
もし、既にあなたが持っているシステムの中に、
まずまずの安定した成績を出しているシステムがあるならば、その大切な「金のなる木」を補完するためのシステムをいくつか集めればいいだけです。
このトリプルクロスカウンター システムというのは
もともとは225MAXZ(マックスZ)という
私の中で「金のなる木」と思っている
デイトレシステムを補完するために開発してもらったものです。
徹底していいシステム(最適化をして利益を追求したシステム)を作り込むよりは、逆張り、順張り、寄り引け・・・。
ロジックは簡単でいいので少しでもプラスになるシステムなら沢山走らせておこう
一つ一つがオールマイティーなシステムでなくてもこのシステムはこういう相場では強いと・・・それが、どんな相場にも対応する最適な方法だと・・。
最適化をすると見かけの良いシステムが出来上がります。
しかし、実際に走らせて見ると過去の成績のようにはならない事が多いです。
成績を上げて見せるために パラメーターを過去のデーターに過度に合わせることがこの原因です。
ドローダウンが一般的に見て少なすぎるというのがこういうシステムの特徴です。
また、
相場によってパラメーターをあわせることを推奨しているシステムもあります。
どんな相場にでも適応するパラメーターは無いから、その都度相場に合わせて変更するということです。
この考えを否定するものではありません。どのような相場にも適応する最適のパラメーターは無いのですから、その都度合わせる・・。
それがうまく行くならそれがベストです。
実際はそうは行かないので、なるべくシンプルなロジックでパラメーターをいじくり回さなくても普遍的にある程度のエッジがあるというシステムを複数組み合わせたり、相関性の小さい別のロジックシステムを同時に走らせたりで補完することの方が現実的だと思います
たとえ一つのシステムがマイナスでも他のシステムが少しでもプラスになればマイナス幅は縮まる。
逆に大きく利益が乗ったシステムのプラスを他のシステムのマイナスで少し食ってしまったとしても長期的に見たら安心です。

月別の成績です
クリックするだけで自動でトレードを行ってくれます。
自動売買のシステムです。


実際のトレード画面です↑
あなたが最初に試す自動売買システムが
トリプルクロスカウンターの場合
もし、トリプルクロスカウンターがあなたが最初に試す自動売買システムで、この後いろいろなシステムも試してみたいとお考えの場合でも
このシステムの設定は何も難しいことはありませんので安心してください。
このシステムはダウンロードすれば自動的にシステムがPCに組み込まれます
OSは Windows XP,VISTA,7 に対応しています。
あなたは、ファイルをダウンロードして
自動売買の設定をするだけです。
動画で設定の方法も見ていただけるようにしました。
使用する証券会社の注意
ここで重要な注意です。ご存知かも知れませんが
トリプルクロスカウンターはトレイダーズ証券のトレードスタジアムというトレードツールで自動で動くシステムです。
そのため、トレイダーズ証券に先物・OP口座を開設される必要があります。
既にトレイダーズ証券に口座を開設されている場合でも
先物・OP口座が必要です。
また、先物・OP口座を開設されていても
システムトレードの口座開設が必要になります。先物・OP取引口座開設は無料ですがシステムトレード口座は月額5250円が必要となります
トリプルクロスカウンターを購入された場合は口座開設に付きまして
別途詳細をご連絡させて頂きます。
口座開設や、システムの組み込みに関してのフォローも行いますのでその点ご安心下さい。
レバレッジについて
冒頭でも触れていますが、トリプルクロスカウンターは最低60万円でミニ1枚というレバレッジをお勧めしています。
(状況によって2枚まで建てます、取引単位を2枚に設定すると状況によって4枚まで建てます。)
※もっと低めのレバレッジでも全く問題ないです。
2年間で5万円を1億円にすると言っているようなシステムとは根本的に違いますのでくれぐれも注意下さい。
そして、トリプルクロスカウンターですが、
マーケットインパクトが全く無いとは言えませんので
(このシステムに係わらず)あまり多くの人に使っていただく訳にもいきません。
既にお伝えしたようにMAXZの補完システムなので貴重なシステムです。
そのためお譲りする人数は70名だけ、金額としては
150,000円 にしたいと思います。
150,000円というのは
ラージ1枚で 150円取れば 元が取れる金額です。
しかし、
今回 いろいろ書きましたが上記の注意を全て守って頂けるなら
期間限定で
150,000円 → 79800円
その前に更に
先着 30名限定で
79800円 → 39800円で お譲りします。
30名までは 39,800円で
トリプルクロスカウンターを試してもらえます。
そして30名に達した時点で
価格を適正に戻したうえで、
購入者が70人になるのが早いか
公開をやめようと思うのが早いかは分かりませんが
おそらく予告無しに公開しなくなると思います。
トリプルクロスカウンターに興味があれば下記の申し込み先から今すぐ手に入れておいてください。
>お申し込みはこちらから<
>銀行振り込みをご希望の場合はこちらをクリックして下さい<
お振込み先をお知らせいたします
※お申し込み後は、24時間以内にダウンロードできるファイルをお送りさせて頂きます。少々お待ち下さい。
プログラムの設定方法、簡単な使用方法は動画マニュアルを参照いただけます。また、お申し込み後こちらからお勧めした会社を経由して口座開設された場合はシステムの設定等もそちらの会社にもお気軽にお尋ね下さい。
※ 成績表の数字が見にくい場合はこちらをご覧下さい。
トレードスタジアムに付いての質問
>自動売買を行うには毎朝起動の必要がありますか?
毎朝設定する必要はありませんが、正常に接続されているかの確認は
した方がよいと思います。
>何時に起動すればよいですか?
何時でもかまいません。
>起動しっぱなしだと自動売買行われませんか?
毎週土曜日に定期メンテナンスがあるのでその際に自動的に切断されます。
それ以外に設定し直す必要は基本的にはありません。
※緊急メンテナンスがまれにありますのでその際は切断される場合が
ございます。
>サーバーとの接続が切れた場合はどうなりますか?
1分間の間は自動的に再接続を行います。そこで復帰する可能性もありますが
失敗すると、手動で再設定する必要があります。
(繋がるような状況になれば再接続されるという感じです)
>なぜトレードスタジアムを使うのですか?
日経225先物もFXのようにメタトレーダーで価格を読み込みシグナルを発生させて自動売買が出来ればいいのですが、メタトレーダーは、大証で取引されている日経225先物を直接売買できません。(日経225のCFDならスプレッドが大きくても良いなら可能だと思います)
そのため、どこからか大証のデーターを読み込んでシグナルを発生させて、証券会社に発注を出す。というシステムが必要になります。
以前では楽天証券のRSS等に繋いでデーターをエクセル上に落として計算して発注するというものが多くありました。
もちろんこれでもいいのですがデーター量を多く読み込むとファイルが重くなったり、エクセルがフリーズするという可能性もあります。
そこで、データーを取り込みサーバーで計算してシグナル発生時にPCから証券会社へ自動発注するというシステムもいろいろあります。
(このようなシステムも一度開発を依頼して作っています)
このようなシステムはエクセルでの発注に比べるとかなり安定性が増しました。一方
問題点はRSSからの場合データーの読み込みがティック単位ではうまく行かなかったり
データ取得が一時的に途切れたりという可能性もあります。
(データーが飛ぶことがありました)
トレードスタジアムの場合は証券会社の発注ツールでプログラムを動かしているという直接的なものであるため、データー読み込みが途切れたり、スムースにシグナルが発注に繋がらないという、間接的なエラーが起こりにくいというメリットがあります。
また、シナリオを設定することで同時にいくつものシステムを動かして行けるという事があります。つまり、良いシステムを簡単に付け足していけるというメリットです。
システムごとに証券会社を変えたり、設定を行ったりしなくてもよいので複数のシステムを使う場合に大変都合が良いということです。
そして、トレードスタジアムの大きな機能としてプログラムの検証が出来ることです。成績も過去に遡って表示させることが出来ます。バックテストできるということです。
開発者に先月の成績を教えて下さいと聞く必要はありません。全て自分で見ることが出来ます。
また、パラメーターを動かしたりできるようにしているプログラムでは、自分でパラメーターを設定して、パラメーターを最適化することも出来ます。
一方トレードスタジアムのデメリットは、、ローソク足終値ベースでシグナルを認識して発注するということです。ローソク足(5分足だとすると)の終値が確定するまで5分間はシグナルが出ません。
そこで成り行き注文とすればスリッページが発生することがあります。(検証の段階でスリッページを考慮した検証も可能です。)
分足終値確定ベースでシグナルが発生するというのは騙しに合わないためには良いことかもしれません。分足終値確定ベースというのはどのようなロジックのシステムかによってデメリットにもメリットにもなるものではあります。
その他の質問につきましては
トレイダーズ証券ホームページFAQを参照下さい←
【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、過去の成績と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
先物取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
先物取引には取引業者の売買手数料がかかります。
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