18ヶ月連続負けなしの
日経225先物、ミニの短期売買
そのシステムをダウンロードして
今すぐ使えるのですが・・・
それも、1ヶ月単位で・・・
個人投資家がネット証券を使う時間が激減している・・・・
という記事が新聞に出ていました。
理由は、相場が悪く、個人投資家が損をして株式離れが起きているから・・・
相場が悪い?
確かに株は下がりました。でも、利益は取れます。
血眼になって上がる株を探している暇があったら
まず日経225先物口座を開設してください。
相場が上がっても下がっても、7万円からでも
投資が出来ます。
現在18ヶ月連続勝ち、19ヶ月前に負けたのは
わずか20円という実績をご覧下さい。
|
年月
|
平均損益
|
月間損益
|
勝ち
|
負け
|
最大損失
|
勝率
|
取引数
|
|
2007年1月
|
35
|
385
|
6
|
5
|
-50
|
55%
|
11
|
|
2007年2月
|
10.6
|
170
|
7
|
9
|
-105
|
44%
|
16
|
|
2007年3月
|
-1.3
|
-20
|
5
|
10
|
-90
|
33%
|
15
|
|
2007年4月
|
8.3
|
125
|
6
|
9
|
-85
|
40%
|
15
|
|
2007年5月
|
52.5
|
525
|
7
|
3
|
-200
|
70%
|
10
|
|
2007年6月
|
26.4
|
580
|
10
|
12
|
-75
|
46%
|
22
|
|
2007年7月
|
30
|
330
|
7
|
4
|
-175
|
64%
|
11
|
|
2007年8月
|
30
|
840
|
14
|
14
|
-165
|
50%
|
28
|
|
2007年9月
|
6.8
|
130
|
12
|
7
|
-460
|
63%
|
19
|
|
2007年10月
|
3.9
|
185
|
20
|
28
|
-545
|
42%
|
48
|
|
2007年11月
|
39.1
|
1605
|
22
|
19
|
-50
|
54%
|
41
|
|
2007年12月
|
20.9
|
670
|
15
|
17
|
-160
|
47%
|
32
|
|
2008年1月
|
13.9
|
430
|
13
|
18
|
-70
|
42%
|
31
|
|
2008年2月
|
20.4
|
695
|
17
|
17
|
-200
|
50%
|
34
|
|
2008年3月
|
0.3
|
10
|
12
|
22
|
-150
|
35%
|
34
|
|
2008年4月
|
7.9
|
245
|
15
|
16
|
-50
|
48%
|
31
|
|
2008年5月
|
7.6
|
275
|
16
|
20
|
-75
|
44%
|
36
|
|
2008年6月
|
1.7
|
50
|
11
|
18
|
-80
|
38%
|
29
|
|
2008年7月
|
12.9
|
505
|
18
|
21
|
-80
|
46%
|
39
|
|
合計
|
327
|
7735
|
233
|
269
|
-2865
|
910%
|
502
|
|
月間平均
|
17.2
|
407
|
12.3
|
14.2
|
-150.8
|
48%
|
26.4
|
これは、100万円をすぐに1億円にする夢のような方法ではありません
100万円を200万円に、そして、200万円を400万円にと・・
資産を倍増していく手法です。
勝率が50%では低いと思いましたか?
あなたは出来ることなら、90%や95%の勝率を望みますね?
トレードしたら1回も負けたくないですね?
もしあなたがそう思うのなら決して
相場で利益を取り続けることはできません。
相場で勝ち続ける方法は非常にシンプルです。
1、すぐに負ける
2、勝ちは負けよりも大きくする
3、感情のコントロール
4、自分に合った信頼できるシステムをいくつか持つ
これだけできれば利益の大小はあっても
トータルで間違いなく相場で勝てます。
しかし、現実にこれらのことを出来ている人がどのくらいいるのでしょうか?
相場に参入している人全体の10%にも満たないくらいでしょうか?
そして、
その10%弱の人が相場で勝っている人の殆どを占めているというのが
現実でしょう。
上の4つのうち一番大きな障害は3、感情のコントロールです。
誰でも相場で儲けたい、儲けたいと思っていますので
(中には俺は儲けるために株をやっているのではない・・・と真顔で言う人が
いますが、損したときに異常に怒るのはこういう人です・・・)
買った株が上がると簡単には売りません。まだまだ上がると思っているからです。
そして、売り時を逃します。
また、買った株が下がると、この場合も簡単には売りません。もうこれ以上は
下がらないと思っているからです。
そして、ナンピンなんかしたりします。
なのに株はもっと下がり、結局売れずに塩漬けになります。
反対にもう駄目だと損切りして売った株は
売った後に、スルスルと上がって行きます。
こんなことは相場では当たり前のことです。
相場に対峙すると人は殆どがこのような行動を取ります。
儲けたい、損したくない、きっと上がる、もう下がらない
こんな感情に左右されて行動する限りはこの結果はごく自然なことです。
重要な場面で95%の人は相場に対して間違った決断、行動を行います。
自分にとって都合の良い決断をするからです。
感情のコントロールをしようと考えるよりは
正しくは相場の行方、結果について何も考えずにトレードをする
ということが重要です。
考えないことです。
考えても分かりません。当たりません。
考えたら負けです。
決めたルールで淡々と負けて、負けて、トータルで勝つことが出来るかです。
何を言っているのだ?と思うかもしれません。
しかし、これが私たちが身につけた相場に対する現実です。
あなたに今、お伝えした内容を理解してもらえた場合のみ
日経225倍増システムシステム・アプリケーションについて見てみてください。
生半可なものではありません
これは、巷のシステムトレードにありがちな
バックテストでよい成績が出たからOKというような
生半可なものではありません。
身銭を切って、損失を受け入れながら
7年半もの期間リアルにトレードを行い作り上げたノウハウです。
更にこのアプリケーションとして自動化するまで
1年以上の月日を費やしています。
これをあなたは今すぐダウンロードして使用することが出来ます。
後いくらで売り、買い・・というような内容が明確に
表示されます。
更にそのトレードシグナルをあなたのメールアドレスへ
送信する設定を行うことで相場を見ていなくても
あなたのメール(携帯にでも)トレードのシグナルが送信されることに
なります。
あなたのパソコン上でリアルタイムに動きます

(クリックすると画面が拡大します)
メイン画面です。
後いくらで売り、買い、と表示されます。価格が変われば表示も変わります。
画面のバックはピンク色ですが、これは現在買いゾーンで売りが近いことを
示しています。
売り転換に近づくまでは買いゾーンの場合、バックの | | |